上白石萌音さんは、女優、歌手、舞台でも活躍を続ける人気芸能人です。
この記事では、上白石萌音さんについて経歴を中心に、昨年の推定年収、これまでの最高年収、今年の予想年収まで分かりやすく解説していきます。
上白石萌音さんがどのように芸能界で活躍の場を広げてきたのかを知ると、今の人気の理由や仕事の広がりも見えてきます。
本記事の年収情報は公開資料や業界相場をもとにした推定であり、正確性を保証するものではありません。
実際の金額は非公開のため、参考としてご覧ください。 内容による損害については一切責任を負いません。
上白石萌音の経歴
プロフィール
| 名前 | 上白石萌音 |
|---|---|
| 生年月日 | 1998年1月27日 |
| 年齢 | 28歳 |
| 出身地 | 鹿児島県 |
| 身長 | 152cm |
| 血液型 | AB型 |
| 趣味 | 読書 / 音楽鑑賞 / 歌うこと / ダンス・踊り |
| 特技 | 不明 |
| 職業 | 女優 / 歌手 / ナレーター / タレント |
| 代表作 | 映画「舞妓はレディ」 / 映画「君の名は。」 / ドラマ「恋はつづくよどこまでも」 / ドラマ「カムカムエヴリバディ」 / 舞台「千と千尋の神隠し」 / 音楽「chouchou」 |
| 事務所 | 東宝芸能 |
要点
2011年:第7回「東宝シンデレラ」オーディションで審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー
2014年:映画「舞妓はレディ」で主演を務め、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞
2016年:映画「君の名は。」でヒロインの声を担当し、第11回声優アワード最優秀女優賞を受賞
2020年:ドラマ「恋はつづくよどこまでも」で主演を務め、主演女優賞を受賞して大きく注目される
2021年:NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」でヒロインの1人を演じ、橋田賞新人賞とエランドール賞新人賞を受賞
2023年:舞台「ダディ・ロング・レッグズ」「千と千尋の神隠し」での演技が高く評価され、読売演劇大賞最優秀女優賞を受賞
2024年:映画「夜明けのすべて」で主演を務め、TAMA映画賞最優秀女優賞を受賞
2026年:アルバム「texte」を発売し、俳優業と音楽活動の両方で活躍を続けている
上白石萌音の昨年の推定年収は?
昨年は主演ドラマ、連続ドラマ出演、映画公開、全国ツアー後半公演、CMや広告起用が重なっていたことから、約1億3,900万円であると考えられます。
昨年の主な活躍を見ると、ドラマでは「法廷のドラゴン」主演と「ちはやふる-めぐり-」出演があり、映画では「35年目のラブレター」、音楽ではツアー後半公演や主題歌・コーラス参加も確認できます。
CM出演:5,000万円〜1億5,000万円
この項目は契約本数を数えて推定します。
昨年の上白石萌音は、企業の顔として使われる広告仕事が特に目立ったと考えられます。
確認できるものだけでも、楽楽勤怠、トリファ、スターサージカル、モスチキン、太平洋セメントの5件があり、テレビCMやブランド広告、歌唱とナレーションをともなう仕事が切れ目なく続いていました。
CMは作品出演よりも1件あたりの金額が大きくなりやすい仕事で、知名度だけでなく、安心感や親しみやすさ、企業イメージとの相性の良さも評価されやすい分野です。
上白石萌音は、ドラマや映画の実績に加えて、落ち着いた話し方ややわらかい雰囲気が強みで、生活サービス、旅行、医療、飲食、素材メーカーまで分野が広いのも特徴です。
しかも昨年は主演ドラマや映画公開と時期が重なっており、企業側から見ると顔を出したときの広がりを期待しやすい時期だったと考えられます。
今回は回数の幅は使わず、確認できた5件をそのまま採用し、単価の幅だけを使う形にします。
女優・俳優のCM出演料は1本あたり約1,000万円から5,000万円という見方がありますが、上白石萌音は超高額帯の最上位層よりは少し抑えた水準で見るほうが自然です。
そこで本記事では、主演級としての知名度をふまえつつも安全側に寄せ、1本あたり1,000万円から3,000万円で見積もるのが妥当であると考えられます。
さらにCMは、同じ1社でも放映地域や素材の数で実入りが変わることがありますが、今回はその上乗せ分を別計算にせず、年間契約の基本部分だけで見る控えめな考え方を採用します。
以上から、この項目は大きく見積もりすぎず、公開情報に寄せた安全な幅で置くのが合っていると考えられます。
〈推定の考え方〉
契約本数は5件で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1本あたりの相場=1,000万円〜3,000万円
〈計算結果〉
最小推定=5件 × 1,000万円 = 5,000万円
最大推定=5件 × 3,000万円 = 1億5,000万円
➡︎ 推定年収:5,000万円〜1億5,000万円
(出典:[東宝芸能]「楽楽勤怠」テレビCMに出演! / [トリファ]ブランドアンバサダー起用と初TVCM公開 / [スターサージカル]新CM「ICLの時代、はじまる。」公開 / [モスフードサービス]モスチキン新CM放映開始 / [太平洋セメント]上白石萌音さんを起用し新たなプロモーションを開始)
ドラマ出演:600万円〜2,000万円
この項目は作品数を数えて推定します。
昨年の上白石萌音は、連続ドラマの仕事でもしっかり存在感を見せたと考えられます。
確認できる範囲では、主演ドラマ「法廷のドラゴン」と、「ちはやふる-めぐり-」への出演の2作品が昨年のドラマ実績として数えられます。
主演作と続投作が並んでいるため、ただ本数があるだけでなく、中心として引っ張る役と、シリーズの世界観を支える役の両方を担っていた点が大きいです。
ドラマ収入は本来、話数や主演かどうか、撮影日数で細かく変わりますが、今回は指定どおり1つの軸にそろえるため作品数だけで計算します。
番宣のための情報番組やバラエティ出演は、通常の出演料が低いか無いことも多いとされるため、この項目には入れません。
こうして分けることで、ドラマそのものの価値だけを見やすくできます。
相場については、連続テレビドラマは1話あたり100万円から200万円、主役級では1クール合計で1,000万円台になるという見方があります。
ただし「ちはやふる-めぐり-」は主演ではないため、両作品を同じ高水準で置くのは強気です。
そこで本記事では、作品数の幅は使わず2作品で固定し、単価のみ1作品あたり300万円から1,000万円の幅で置きます。
主演1本と重要役1本を合わせた実態に近づけるため、少し控えめな下限と、主演級も含めた上限を組み合わせる考え方です。
また、法廷ものと青春ものという違う色の作品に関わっている点は、演技の幅が広い人ほど得やすい仕事の並びであり、強気すぎない範囲で評価を上げる理由にもなると考えられます。
以上から、この項目は公開情報の多さを重視しながら、保守的な数字でまとめるのが自然であると考えられます。
〈推定の考え方〉
作品数は2作品で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1作品あたりの相場=300万円〜1,000万円
〈計算結果〉
最小推定=2作品 × 300万円 = 600万円
最大推定=2作品 × 1,000万円 = 2,000万円
➡︎ 推定年収:600万円〜2,000万円
(出典:[テレ東]ドラマ9「法廷のドラゴン」公式ページ / [東宝芸能]ドラマ「ちはやふる-めぐり-」出演決定! / [シアターアカデミーマガジン]テレビドラマ出演料の相場解説 / [YoumayCasting]テレビ出演と連ドラ出演の相場記事)
映画出演:300万円〜1,000万円
この項目は作品数を数えて推定します。
昨年の上白石萌音は、映画分野でも着実に実績を重ねたと考えられます。
俳優としては「35年目のラブレター」への出演が確認でき、所属事務所の芸歴や公式プロフィールでも昨年の映画実績として整理されています。
さらに年末には映画の主題歌も担当していますが、今回は計算軸を混ぜないため、この項目では俳優としての映画出演だけを数え、音楽仕事は別項目に分けて考えます。
映画はドラマより本数が少ない一方で、公開時の宣伝や賞レースへの広がりもあり、出演そのものが次の仕事につながりやすい分野です。
上白石萌音は昨年、日本アカデミー賞の優秀主演女優賞にも名前が挙がっており、映画関係者からの信頼が高い状態で新作公開を迎えていたと考えられます。
今回の映画出演数は、公式プロフィールと所属事務所の芸歴の両方で確認できる1本を採用します。
相場については、一般的な映画出演料は1本あたり25万円前後から、主演級では300万円以上という見方があります。
上白石萌音の昨年の出演は、超大作主演の連発ではないため、無理に高く見るより、一般的な主演級の下の帯から中堅上位までの水準で置くほうが自然です。
そこで本記事では、作品数の幅は使わず1本固定、単価のみ300万円から1,000万円の幅で見積もります。
映画はテレビより本数が少ないため、1本の有無が年収全体に与える影響は大きくありませんが、CMや次の出演料を押し上げる土台になりやすい重要な分野です。
そのため、この推定は映画の直接収入だけを切り出した、やや控えめな数字として見るのがよいと考えられます。
〈推定の考え方〉
作品数は1作品で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1作品あたりの相場=300万円〜1,000万円
〈計算結果〉
最小推定=1作品 × 300万円 = 300万円
最大推定=1作品 × 1,000万円 = 1,000万円
➡︎ 推定年収:300万円〜1,000万円
(出典:[東宝芸能]映画『35年目のラブレター』出演決定! / [上白石萌音オフィシャルホームページ]PROFILE内の映画欄 / [シアターアカデミーマガジン]映画出演料の相場解説)
音楽ライブ:800万円〜2,400万円
この項目は公演数を数えて推定します。
昨年の上白石萌音は、ライブツアー「yattokosa Tour 2024-25《kibi》」をまたいで開催しており、昨年分として数えられる公演は佐賀、伊勢、京都、福井、高松、広島、東京、名古屋の8公演です。
公式サイトではツアー全体が全10か所11公演、約28,000人動員予定と案内され、昨年分の後半公演だけでも東京と名古屋を含む大きな会場が入っていました。
歌手活動はCD売上だけでなく、公演数そのものが収入の土台になりやすい仕事です。
ただし、チケット売上の全額が本人の取り分になるわけではなく、会場費、制作費、バンド、人件費なども差し引かれるため、今回は売上計算ではなく、指定どおり公演数 × 1公演あたりの相場で考えます。
出演料の相場は、歌手のイベント出演で中堅クラスなら50万円から200万円ほどという見方があります。
上白石萌音は単発イベントのゲストではなく、自身の名前を掲げた全国ツアーを回れる立場で、東京公演や名古屋公演には完売情報も出ていました。
そこで本記事では、昨年分8公演を固定し、1公演あたり100万円から300万円で見積もります。
一般的な中堅歌手よりやや上、ただし大規模アリーナ級の超高額までは置かない水準にすることで、俳優業と並行するソロアーティストとしての現実的な数字に近づけられると考えられます。
加えて、このツアーはアルバム「kibi」を軸にした内容だったことも公式案内から読み取れますが、物販や映像化まで入れると二重計算になりやすいため、ここではステージ出演そのものの収入だけに限っています。
以上から、この項目は過大評価を避けつつも、継続して全国を回れる歌手としての実力を反映した幅で置くのが妥当であると考えられます。
〈推定の考え方〉
公演数は8公演で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1公演あたりの相場=100万円〜300万円
〈計算結果〉
最小推定=8公演 × 100万円 = 800万円
最大推定=8公演 × 300万円 = 2,400万円
➡︎ 推定年収:800万円〜2,400万円
(出典:[上白石萌音オフィシャルホームページ]全国ツアー開催決定と公演日程 / [yattokosa公式サイト]ツアー後半公演日程とチケット情報 / [CastiA Casting]歌手の出演料相場一覧 / [UtaTen]アーティスト出演料の相場解説)
音楽作品:100万円〜600万円
この項目はリリース数を数えて推定します。
昨年の上白石萌音は、音楽そのものからも収入を得ていたと考えられます。
所属事務所の芸歴では、年末公開の映画主題歌「奇跡のようなこと」を担当したことに加え、Bank Band「カラ」へのコーラス参加が確認できます。
どちらも大ヒットCDのように枚数が見えやすい仕事ではありませんが、主題歌や歌唱参加は、作品単位で契約や歌唱料が発生するケースが一般的です。
ここでは再生回数や配信売上を無理に追わず、あくまでリリース数だけで整える形にします。
主題歌担当は映画の印象を左右する役割が大きく、コーラス参加より高めに見られるのが自然ですが、今回は1つの軸にそろえるため、2作品を平均化した1作品あたりの相場で計算します。
音楽の歌唱参加やタイアップは、知名度や役割で差が大きく、新人なら数十万円台、中堅以上では数百万円規模まで開くことがあります。
上白石萌音は歌手デビューから年数を重ね、全国ツアーも続けているため、単なるゲスト参加よりは上の評価で見るほうが自然です。
そこで本記事では、作品数は2作で固定し、単価のみ1作品あたり50万円から300万円の幅で設定します。
映画主題歌1作とコーラス参加1作を合わせた、やや控えめではあるものの、過小評価しすぎない水準です。
上白石萌音は俳優としての知名度が先行しやすい一方で、映像作品と相性のよい歌い手として仕事が続いている点も見逃せません。
今回の2作品は数こそ多くありませんが、主題歌とコーラス参加という役割の違う仕事が並んでおり、音楽面の収入が昨年も途切れていないことを示す材料として十分であると考えられます。
〈推定の考え方〉
作品数は2作品で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1作品あたりの相場=50万円〜300万円
〈計算結果〉
最小推定=2作品 × 50万円 = 100万円
最大推定=2作品 × 300万円 = 600万円
➡︎ 推定年収:100万円〜600万円
(出典:[東宝芸能]芸歴内のCD・映画主題歌記載 / [ap bank]Bank Band新曲「カラ」配信リリース / [映画『ペリリュー ―楽園のゲルニカ―』公式]主題歌「奇跡のようなこと」コラボレーションMV解禁 / [CastiA Casting]歌手の出演料相場一覧)
上白石萌音のこれまでの最高年収は?
主演ドラマ「恋はつづくよどこまでも」で大きく注目され、複数ドラマ出演、CM起用、初のフルアルバム発売まで重なったことから、2020年の約1億7,750万円であると考えられます。
その年の主な活躍としては、連続ドラマ初主演に加えて、刑事ドラマや特番ドラマへの出演、CM3社起用、さらにアルバム「note」発売やオンラインライブ開催まで重なっており、仕事の広がりがとても大きい年だったと考えられます。
CM出演:6,000万円〜1億5,000万円
この項目は契約本数を数えて推定します。
2020年の上白石萌音は、俳優としての人気が一気に広がった流れの中で、CM分野でも大きく評価された年だったと考えられます。
その年に確認しやすい案件としては、みずほ銀行「BINGO5」、第一三共ヘルスケア「ミノン アミノモイスト」、サントリー「伊右衛門 特茶」の3件があります。
BINGO5では神木隆之介さんとの共演でシリーズ展開が始まり、ミノンでは新CMキャラクターとして発表会にも登壇し、特茶では新アンバサダーとして全国オンエアの広告に登場しました。
この3件は、どれも知名度の高い企業や商品であり、単発の小さな広告よりも世の中に広く届く仕事として見てよい内容です。
特に2020年は「恋はつづくよどこまでも」でのブレイク直後で、企業から見ると好感度、親しみやすさ、清潔感の3つをそろえた起用しやすい人材だったと考えられます。
CMの出演料は知名度や契約条件で差が大きいですが、若手から中堅の主演級俳優では1本あたり数千万円規模になる見方があります。
上白石萌音は2020年時点で国民的トップ層の超高額帯までは届かないとしても、主演ドラマで一気に露出が増えた年なので、1本あたり2,000万円から5,000万円で見るのが自然です。
今回は契約本数の幅は使わず、確認できる3件で固定し、単価の幅だけを使う形でまとめます。
CMは年収全体の中でも特に大きくなりやすい仕事なので、この年の最高年収を押し上げた最大の柱はこの項目だったと考えられます。
〈推定の考え方〉
契約本数は3件で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1本あたりの相場=2,000万円〜5,000万円
〈計算結果〉
最小推定=3件 × 2,000万円 = 6,000万円
最大推定=3件 × 5,000万円 = 1億5,000万円
➡︎ 最高年収:6,000万円〜1億5,000万円
(出典:[上白石萌音公式サイト]BINGO5 CM完成! / [東宝芸能]「ミノン・ミノン アミノモイスト」新CM発表会に登壇 / [サントリー]特茶生活始動と新アンバサダー起用)
ドラマ出演:2,100万円〜5,600万円
この項目は作品数を数えて推定します。
2020年の上白石萌音は、ドラマ分野で一気に存在感を広げた年でした。
公式プロフィールで確認できるだけでも、「恋はつづくよどこまでも」、「未満警察 ミッドナイトランナー」、「記憶捜査スペシャル」、「SUITS2」、「記憶捜査2」、「ほんとにあった怖い話 2020特別編」、「Home Sweet Tokyo4」の7作品があります。
中でも「恋はつづくよどこまでも」はGP帯連続ドラマ初主演で、上白石萌音の名前を広く知られるきっかけになった代表的な作品です。
さらに単発ゲストだけでなく、シリーズ物や主演枠も混ざっているため、ただ本数が多いだけではなく、仕事の重さにも差がある年だったと考えられます。
本来なら主演、助演、ゲストで細かく分けたいところですが、今回は指定どおり作品数 × 1本あたりの相場にそろえて考えます。
テレビドラマの出演料は立場によって幅がありますが、若手主演級や注目度の高い俳優なら、1作品あたり数百万円規模で見る考え方が一般的です。
2020年の上白石萌音は主演作の話題性が強かった一方、全作品が同じ重さではないため、1作品あたり300万円から800万円の幅で置くのが無理のない見方です。
今回は作品数の幅は使わず、公式プロフィールで確認できる7作品を固定し、単価の幅だけを使う形にします。
こうすることで、主演作の強さを反映しつつ、ゲスト出演も混ざる実態に近い数字にまとめられると考えられます。
〈推定の考え方〉
作品数は7作品で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1作品あたりの相場=300万円〜800万円
〈計算結果〉
最小推定=7作品 × 300万円 = 2,100万円
最大推定=7作品 × 800万円 = 5,600万円
➡︎ 最高年収:2,100万円〜5,600万円
(出典:[上白石萌音オフィシャルホームページ]PROFILEの2020年ドラマ出演一覧 / [TBS]「恋はつづくよどこまでも」主演紹介 / [日本テレビ]「未満警察」ゲスト出演紹介 / [テレビ東京]「記憶捜査2」公式サイト)
テレビ出演:600万円〜1,600万円
この項目は出演回数を数えて推定します。
2020年の上白石萌音は、ドラマだけでなくテレビ番組全体でもかなり多くの露出がありました。
公式プロフィールの2020年テレビ欄には、「世界くらべてみたら」MC、「風景の足跡」ナレーション、「情熱大陸」、「FNS歌謡祭 夏」、「CDTVライブ!ライブ!」、「王様のブランチ」などが並んでおり、単発番組とレギュラー系の仕事が重なっています。
そのまま全部を数えると件数がかなり大きくなるため、今回は同じ番組の細かな重なりを整理し、主要なテレビ出演を20回として控えめに見積もります。
この考え方なら、実際の露出量を大きく外しにくく、なおかつ数字をふくらませすぎずに済みます。
テレビ出演料は番組の種類で差があり、情報番組、音楽番組、バラエティ、ナレーションでは単価も変わりますが、今回は1つの軸にそろえるため平均的な1回あたりの単価にまとめます。
主演ドラマの放送年で番宣も多かったことを考えると、完全な新人よりは上で、超大物タレントよりは控えめという中間帯が合っています。
そのため本記事では、1回あたり30万円から80万円の幅を置きます。
今回は出演回数の幅は使わず20回で固定し、単価の幅だけを使う形で計算します。
テレビはCMほど大きな金額にはなりにくい一方、顔を売り、次のドラマや広告につながる意味が大きい仕事です。
2020年の上白石萌音は、まさにその流れを作った年だったため、この項目も最高年収を支える土台になったと考えられます。
〈推定の考え方〉
出演回数は20回で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1回あたりの相場=30万円〜80万円
〈計算結果〉
最小推定=20回 × 30万円 = 600万円
最大推定=20回 × 80万円 = 1,600万円
➡︎ 最高年収:600万円〜1,600万円
(出典:[上白石萌音オフィシャルホームページ]PROFILEの2020年テレビ出演一覧 / [TBS]「恋はつづくよどこまでも」公式サイト / [MBS 情熱大陸]「情熱大陸」番組公式サイト)
音楽作品:300万円〜1,000万円
この項目はリリース数を数えて推定します。
2020年の上白石萌音は、俳優としてだけでなく歌手としての動きも大きかった年です。
公式発表で確認できる主な音楽作品として、新曲「夜明けをくちずさめたら」と、初のオリジナルフルアルバム「note」の2つがあります。
「夜明けをくちずさめたら」はNHK「みんなのうた」楽曲として発表され、「note」は2020年8月26日に発売された初のフルアルバムです。
アルバムは1作品でも重みが大きく、制作、宣伝、販売がまとまって動くため、単発配信曲より価値が高い仕事として見られます。
一方で、上白石萌音は当時まだ音楽一本の大型アーティストというより、俳優業と並行して活動を広げている時期だったため、無理に高額で置くよりは、成長途中の実態に合わせた数字のほうが自然です。
そこで今回は、作品数の幅は使わず2作品で固定し、1作品あたり150万円から500万円の幅で計算します。
この数字は、大型ヒット歌手ほどではないものの、知名度の高い俳優兼歌手として十分に評価される水準です。
さらに「note」はその後のオンラインライブや映像化にもつながっており、2020年の音楽活動の中心になった作品でした。
こうした流れを考えると、音楽作品の収入はCMやドラマほど大きくなくても、最高年収を作るうえで確かな柱の1つだったと考えられます。
〈推定の考え方〉
作品数は2作品で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1作品あたりの相場=150万円〜500万円
計算結果〉
最小推定=2作品 × 150万円 = 300万円
最大推定=2作品 × 500万円 = 1,000万円
➡︎ 最高年収:300万円〜1,000万円
(出典:[上白石萌音公式サイト]新曲「夜明けをくちずさめたら」配信リリース決定 / [上白石萌音公式サイト]初のオリジナルフルアルバム「note」リリース決定 / [ユニバーサルミュージック]「note」発売とオンラインライブ開催決定)
舞台出演:400万円〜1,200万円
この項目は公演数を数えて推定します。
2020年の上白石萌音は、映像だけでなく舞台やコンサートでも存在感を見せていました。
公式プロフィールでは、その年の舞台欄に「ナイツ・テイル in シンフォニックコンサート」とDisney on CLASSIC Premium「美女と野獣」イン・コンサートの2本が確認できます。
どちらも一般的な小規模舞台より話題性が高く、音楽と演技の両方が求められる内容で、上白石萌音の強みが出やすい仕事です。
とくに「美女と野獣」では主演のベル役を務めており、単なる出演ではなく作品の中心に近い立場でした。
舞台やコンサートの出演料は会場規模、公演日数、立ち位置で大きく変わりますが、今回は細かな日数まで分けず、指定どおり公演数 × 1回あたりの相場でそろえます。
2020年はコロナ禍で公演形態が変わりやすかった年でもあるため、通常年より少し控えめな単価で見ておくのが安全です。
そこで本記事では、2公演を固定し、1公演あたり200万円から600万円の幅を置きます。
主演級の存在感を反映しつつも、超大規模な長期公演ほどには見積もらない、現実的なラインです。
映像でのブレイクに注目が集まりやすい年でしたが、舞台系の仕事も続いていたことが、上白石萌音の仕事の広さを示していると考えられます。
〈推定の考え方〉
公演数は2公演で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1公演あたりの相場=200万円〜600万円
〈計算結果〉
最小推定=2公演 × 200万円 = 400万円
最大推定=2公演 × 600万円 = 1,200万円
➡︎ 最高年収:400万円〜1,200万円
(出典:[上白石萌音オフィシャルホームページ]PROFILEの2020年舞台出演一覧 / [東宝芸能]芸歴内の2020年舞台記載 / [Disney on CLASSIC]「美女と野獣」イン・コンサート公演情報)
映画出演:500万円〜1,200万円
この項目は作品数を数えて推定します。
2020年の上白石萌音は、映画でも大きな役割を担っていました。
公式プロフィールと東宝芸能の芸歴では、その年の映画として「トロールズ ミュージック★パワー」ポピー役が確認できます。
この作品では単なる脇役ではなく、日本語吹き替え版で主人公ポピー役を務めており、声だけで作品を引っ張る重要な立場でした。
吹き替え作品は実写映画とは計算の考え方が少し違うものの、主演級の役であることを考えると、通常のゲスト声優より高めに見るほうが自然です。
一方で、2020年に映画作品が何本も重なっていたわけではないため、ここを大きく見積もりすぎると全体のバランスが崩れます。
そのため今回は作品数の幅は使わず1作品で固定し、1本あたり500万円から1,200万円の幅で置きます。
この水準なら、主人公級の吹き替えという重みを反映しつつ、映画分野だけで年収が過大になることも避けられます。
また、「トロールズ ミュージック★パワー」は歌や表現力も求められる作品で、上白石萌音の俳優と歌手の両面の強みが出やすい内容でした。
2020年の最高年収を作った中心はやはりドラマとCMですが、映画でも主役級の仕事が入っていたことは、その年の価値をさらに高める材料になったと考えられます。
〈推定の考え方〉
作品数は1作品で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1作品あたりの相場=500万円〜1,200万円
〈計算結果〉
最小推定=1作品 × 500万円 = 500万円
最大推定=1作品 × 1,200万円 = 1,200万円
➡︎ 最高年収:500万円〜1,200万円
(出典:[上白石萌音オフィシャルホームページ]PROFILEの2020年映画出演一覧 / [東宝芸能]芸歴内の2020年映画記載 / [映画公式サイト]「トロールズ ミュージック★パワー」作品情報)
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上白石萌音の今年の予想年収は?
今年は10周年アルバム発売、追加公演を含むライブ、年末の舞台出演、継続的なテレビ露出、全国CM放映が確認できることから、約6,050万円であると考えられます。
今年の見込みとしては、音楽活動の存在感が特に大きく、そこにCM、テレビ、舞台が重なる形です。
CM出演:2,000万円〜4,000万円
この項目は契約本数を数えて予想します。
今年の上白石萌音は、映像作品だけでなく企業広告でも安定して起用される年になると考えられます。
すでに公式発表で確認できるのが、サントリー食品インターナショナルの「特水」TV-CM「特別な水 展開」篇です。
このCMは今年1月から全国でオンエア開始と案内されており、上白石萌音、神木隆之介、本木雅弘の共演という大きな企画でした。
全国放映の飲料CMは露出が大きく、商品の知名度も高いため、単発の小さな広告より収入が大きくなりやすい分野です。
しかも上白石萌音は、以前からサントリーの健康飲料広告に関わってきた流れがあり、企業から見て使いやすさと好感度の高さが続いていることもうかがえます。
今年時点で新たに何本も追加契約が公表されているわけではないため、ここでは確認できる1本を基準に控えめに予想します。
一方で、主演級の女優が全国放映のCMに出る場合、1本あたり数千万円規模になる見方は珍しくありません。
上白石萌音は超高額帯の最上位層よりは少し抑えて見るのが自然なので、本記事では1本あたり2,000万円から4,000万円で置きます。
今回は契約本数の幅は使わず、確認できる1本を固定し、単価の幅だけを使う予想にします。
今年は音楽活動や舞台も強い年ですが、広告の仕事は年収全体を一気に押し上げる力があるため、この項目はかなり大きな柱になると考えられます。
〈推定の考え方〉
契約本数は1本で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1本あたりの相場=2,000万円〜4,000万円
〈計算結果〉
最小予想=1本 × 2,000万円 = 2,000万円
最大予想=1本 × 4,000万円 = 4,000万円
➡︎ 予想年収:2,000万円〜4,000万円
(出典:[サントリー]「特水」TV-CM「特別な水 展開」篇を今年1月から全国放映 / [サントリー]ニュース検索一覧で今年のCM情報を確認)
テレビ出演:400万円〜1,200万円
この項目は出演回数を数えて予想します。
今年の上白石萌音は、テレビ分野でも継続して露出を保つ年になると考えられます。
公式スケジュールでは、テレビ東京「風景の足跡」が毎週金曜日の放送として案内されており、さらにTBS「世界くらべてみたら」や「バナナサンド」などの出演も今年分として確認できます。
とくに「風景の足跡」は単発ではなく続いている番組なので、今年のテレビ収入を考えるうえで外しにくい材料です。
この番組はナレーションの仕事で、顔出しのバラエティ出演とは性質が違いますが、仕事が継続するという点では安定した価値があります。
ただし、まだ今年の全出演回数が確定しているわけではないため、ここでは未来情報として見えている流れをもとに、年間で20回から30回ほどの主要出演があると予想します。
毎週番組の継続と不定期の特番、情報番組、音楽関連出演を合わせると、過大ではない数字です。
出演料は番組の種類でかなり変わりますが、ナレーションや情報番組を含む平均値として、1回あたり20万円から40万円で見るのが安全です。
今回は回数の幅と単価の幅の両方を使います。
派手な主演ドラマが今年すぐ増えなくても、テレビで姿や声が届き続けることは次の仕事にもつながりやすく、今年の年収を支える土台の1つになると考えられます。
また、歌手デビュー10周年の年はライブやアルバムに合わせた番組出演も増えやすいため、春以降に露出が積み上がる可能性も十分あると考えられます。
〈推定の考え方〉
出演回数=20回〜30回
推定の幅は回数の幅と単価の幅の両方を使用
1回あたりの相場=20万円〜40万円
〈計算結果〉
最小予想=20回 × 20万円 = 400万円
最大予想=30回 × 40万円 = 1,200万円
➡︎ 予想年収:400万円〜1,200万円
(出典:[上白石萌音オフィシャルホームページ]今年のテレビ出演スケジュールと毎週放送番組 / [上白石萌音オフィシャルホームページ]公式サイトトップの最新情報)
音楽ライブ:600万円〜1,400万円
この項目は公演数を数えて予想します。
今年の上白石萌音は、歌手デビュー10周年の節目としてライブ活動がかなり強い年になると考えられます。
公式サイトと東宝芸能の発表では、「Mone Kamishiraishi “yattokosa” 26《texte》」として、神戸2公演、横浜1公演に加え、東京ガーデンシアターでの追加公演1公演が決まっています。
しかも神戸と横浜の全公演はソールドアウトと案内されており、期待の大きさがはっきり見えます。
この時点で少なくとも4公演が確認できるため、今年の音楽収入を考えるうえでライブは中心的な材料です。
チケット代は一般で9,000円と明記されていますが、会場費や制作費を差し引く必要があるため、本記事では売上全体ではなく、指定どおり公演数 × 相場で予想します。
上白石萌音は大規模ドーム公演を行うタイプではない一方、ホールを埋めて追加公演まで出せる実力があります。
そのため1公演あたり150万円から350万円で見るのが、強気すぎず弱すぎない数字です。
今回は公演数の幅は使わず、確認できる4公演を固定し、単価の幅だけを使います。
今年はアルバム発売とセットでライブが動いているため、音楽ファンへの広がりも大きく、この項目は昨年より目立つ収入源になると考えられます。
さらに追加公演が組まれている点は、主催側の期待が高い証拠でもあり、今年の歌手活動がかなり前向きに動いていることを示していると考えられます。
〈推定の考え方〉
公演数は4公演で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1公演あたりの相場=150万円〜350万円
〈計算結果〉
最小予想=4公演 × 150万円 = 600万円
最大予想=4公演 × 350万円 = 1,400万円
➡︎ 予想年収:600万円〜1,400万円
(出典:[上白石萌音オフィシャルホームページ]「yattokosa」ライブ詳細発表 / [上白石萌音オフィシャルホームページ]東京公演の先行抽選予約開始 / [東宝芸能]ライブツアー開幕と追加公演決定)
音楽作品:300万円〜800万円
この項目はリリース数を数えて予想します。
今年の上白石萌音は、音楽作品そのものからも収入を得る年になると考えられます。
公式発表では、ニューアルバム「texte」が今年2月に発売され、歌手デビュー10周年イヤーの中心作品として扱われています。
このアルバムは、上白石萌音に縁のある映像作品の楽曲を歌う内容で、再録音曲やカバー、オリジナル曲を交えた節目の1枚です。
さらにアルバム購入者先行の東京公演抽選予約や各種特典も案内されており、ただ発売されるだけではなく、今年の活動全体を引っ張る作品になっています。
音楽作品の収入は本来、販売枚数や配信再生、印税率で細かく変わりますが、今回は指定どおり1作品あたりの相場で整理します。
節目の記念アルバムであること、ライブや特集放送ともつながっていることを考えると、通常の配信限定1曲よりも重みは大きいです。
一方で、巨大ヒット作として読むのは強すぎるため、本記事では1作品あたり300万円から800万円で置きます。
今回は作品数の幅は使わず、確認できるアルバム1作品を固定し、単価の幅だけを使います。
今年の上白石萌音は俳優としてだけでなく、歌手としての節目をはっきり打ち出しているため、このアルバムは年収を支える大事な柱になると考えられます。
また、アルバム発売に合わせてWOWOWで関連映画特集やライブ放送も組まれており、作品が単体で終わらず広く話題を生んでいる点もプラス材料です。
〈推定の考え方〉
作品数は1作品で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1作品あたりの相場=300万円〜800万円
〈計算結果〉
最小予想=1作品 × 300万円 = 300万円
最大予想=1作品 × 800万円 = 800万円
➡︎ 予想年収:300万円〜800万円
(出典:[東宝芸能]ニューアルバム「texte」リリース決定 / [上白石萌音10周年特設サイト]アルバム発売日と購入特典情報 / [上白石萌音オフィシャルホームページ]関連映画特集の放送・配信決定)
舞台出演:400万円〜1,000万円
この項目は公演数を数えて予想します。
今年の上白石萌音は、年末に向けて舞台分野でも大きな仕事が待っている年になると考えられます。
公式サイトと東宝芸能では、ミュージカル「ミー&マイガール」にサリー・スミス役で出演することが発表されており、今年12月からEX THEATER ARIAKEで上演される予定です。
東宝製作としては17年ぶりの上演と案内されていて、話題性の高い作品であることが分かります。
現時点では細かな全公演日程までは出そろっていないため、本記事では未来情報として確定している今年上演される1件を基準に予想します。
舞台の収入は本来、公演回数、役の重さ、稽古期間で差が出ますが、今回は1つの軸にそろえるため、作品全体を1件として見る考え方で整理します。
主演そのものではないものの、重要な役での出演であり、歌と演技の両面が求められる仕事なので評価は低くありません。
そのため1件あたり400万円から1,000万円で見るのが自然です。
今回は件数の幅は使わず、今年上演が決まっている1件を固定し、単価の幅だけを使います。
年末に向けての大型舞台は、その時期の露出や関連取材にもつながりやすいため、今年後半の年収を押し上げる要素になると考えられます。
映像と音楽の活動が目立つ年だからこそ、舞台でもしっかり存在感を見せることで、上白石萌音の強みがさらに広く伝わる年になると考えられます。
〈推定の考え方〉
件数は1件で固定
推定の幅は単価の幅を使用
1件あたりの相場=400万円〜1,000万円
〈計算結果〉
最小予想=1件 × 400万円 = 400万円
最大予想=1件 × 1,000万円 = 1,000万円
➡︎ 予想年収:400万円〜1,000万円
(出典:[上白石萌音オフィシャルホームページ]ミュージカル「ミー&マイガール」出演決定 / [東宝芸能]今年12月上演の舞台出演発表)
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推定年収の表とグラフ
上白石萌音さんの年収グラフは、あくまでも予想ですので、予めご理解ください。
上白石萌音さんは、2011年のデビュー以降、映画、ドラマ、舞台、音楽のすべてで少しずつ活躍の場を広げてきたと考えられます。

おわりに
上白石萌音さんは、女優、歌手、舞台と幅広く力を発揮できることが大きな強みの人物であると考えられます。
昨年はCMやライブ、映像作品がそろって高い水準となり、これまでの最高年収は主演ドラマとCMが重なった2020年だったと考えられます。
そして今年は、10周年の音楽活動や舞台出演が予定されているため、これからの活躍にも大きな期待が集まります。
これからも上白石萌音さんの新しい作品や挑戦を、ファンの1人として温かく応援していきたいところです。
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※本記事の金額は公開情報や一般的な相場をもとにした推定です。正確な金額は公式発表を優先してください。


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